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切実な笑い話:3万円は何に使う?


一人の新婚の軍人が彼の妻に手紙を書いた。 曰く、
 もし仮にできるなら、次の日曜日僕に会いに来てくれないか?僕は生理的に君が必要なんだ。またお金も足りない。だから1万円持ってきてほしい。

追伸: もし来ることができないなら、4万円送ってくれ。



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笑い話:浮気


今日の話もなかなか面白いネタだ。笑い話もこのくらいであれば、色気もあるし笑える罪のないネタで安心して読める。
 笑い話でも色気があって、笑える笑い話のネタというのはそうそうあるものではない。笑えても、下品で、下ネタに徹しているようなのは、やはりこのサイトの品と格を落とす様なものだ。とあまり偉そうなことは言えないが、一応それなりに気を配っているのであります。
夫婦が寝床で熟睡をしていた。ほぼ夜半になったころ、外が少し賑やかになったため、妻は目を覚ました。しかし寝ぼけて眼であったが隣に寝ていた夫をゆり起して言った。「あなた、早く起きて!夫が帰ってきたみたいよ!」
夫は妻に揺り起こされて目を覚ましたが、こちらの方も寝ぼけて、妻の言うことを聞くと言った。「なんでもっと早く起こさないんだ! 早く逃げなきゃならないじゃないか」





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笑い話:色気のあるネタ「ベットの上では」


今日はなかなか面白いネタだ。
ある金持ちの若夫婦は家のことは一切執事や運転手メイドに任せていた。しかし女主人は夫と若い美しいメイドが好い仲になっているのではと疑っていた。
  そこでいつか彼女を追い出す機会をうかがっていた。ついにある日、主人が不在の時メイドを呼びつけて彼女の作る料理がまずいのは嫌だと彼女に暇を出した。

メイドは、「だけど御主人様は私の料理は奥様よりも上手と言ってくれてますわ」
女主人は嫉妬でカーとなったが、何も言わずに、ただ優しく言った「関係ないわ、もう出て行って。」
メイドは門のところまで行くと、くるりと振り返って一言、「しかし、私はベッドでは奥様よりいいみたいですよ」
女主人はたちまち怒りをあらわにして机をたたいて言った。「それも主人が言ったことなの!?」
「いいえ」 メイドは答えて言うには、「それは運転手や庭師なんかが言っておりましてよ」
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笑い話:天窓と泥棒


 今回も泥棒の話だが、これはアメリカで実際にあった話だということだ。しかし、出典がはっきりしないので、単なる笑い話として紹介する。この話等常識的には考えられない話なのだが、法律論的には、全く別の次元であるようだ。しつこいようだが、10円の賽銭泥棒も法律論で言うと正しいのかもしれない。しかし、世の中法律論で通用するわけではないのだ。背景は法律論と世の一般論とのかい離の問題なのかもしれない。
 ある男が天窓のある家に泥棒に入った。かれは、折角屋根に入口をつけてくれているので、そこから入らないと失礼に当たると考えたかどうかは知らない。ともかく屋根の天窓から入ろうとした。しかし、運が悪かったのか、ドジだったのかあるいはその両方だったのかもしれないが、かれはその天窓を踏みぬいてしまって部屋の中に真っ逆さまに転落して、捕まってしまった。

 当然裁判にかけられた。彼はそこで主張するには、「泥棒に入ったのは確かに悪い。潔く刑に服そう。しかし、そのことと私が天窓を踏みぬいて怪我をしたこととはまったく別のことである。屋根のような高いところに取り付ける天窓は、踏みぬかないような安全策を講じるべきであって、それを怠った施行主と工事責任者は私が階下に落下したことに対する賠償責任を負うべきである」ということであった。
  裁判所は、一部か全部かは知らないが、この主張を認め相当額の賠償金の支払いをその家の家主に命じたということである。私の記憶では一億円近くの額ではなかったかと思う。



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笑い話:コソ泥


 10円の賽銭泥棒の話のついでにもう一つ、泥棒の話。コソ泥コソ泥でもこちらは少し規模が大きい。これならば、懲役1年半ぐらいは食っても仕方がないのだが、先の高野山の10円の賽銭泥棒はどう考えても納得しかねる。賽銭泥棒は立派な犯罪。見逃してはならないという意気込みは分かるが、しかしそれでもこれは世の中狂っとるとしか考えられないのだが・・。大体本当にこれは泥棒したんだろうか?
 この賽銭、別に賽銭箱から取ったわけではない。道端の地蔵さんに供えてあった10円だということではないか。

 ある時、一人の男が首枷をはめられ、道の脇で晒し物になっていた。たまたま通りがかった彼の友人が驚いて尋ねた。

 「お前は一体何をしでかしたんや?首枷まではめられたということは、よほどのことをしたんやろう」
 「いやいや、この前道を歩いていたら、縄が落ちていたんで、拾って持って帰っただけなんだ。」
 「ええっ、嘘だろう!たったそれだけのことでそんな大事になるのかな」
 「いや、本当なんだ。しかし、チョッと運が悪かったんは、その先に牛一頭ついていたんだ。」



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